Penghu’ercunへ旅行する際のアドバイス

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過年-新年

台湾の過年(大晦日)、新年は農歴(旧暦)のため、日付が毎年違う。暦通りの12/31や1/1は普通に仕事をしている。しかし、旧正月から15日間は休みとなるため、都市部住民は各々の故郷に帰る。 まずは夫の実家それから、妻の実家と移動する。 この時期はチケットが取れないので早めの予約が必要。 過年の時は蘿蔔糕(大根餅)や水餃(水餃子)を食べる。 また、紅包というお年玉も配られる。同じ中華文明圏とはいえ国によって額がちがってくる。台湾では500元、1000元が相場。かなり高い。香港などではHK$100だったりする。

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投稿者:サムライ

拜拜

拜拜。簡単に言うと廟で、または、自宅の祭壇でお祈りをすること。 なにかと記念日などには 廟やそのへんの路地でお祈りをする。 こちらの記念日は旧正月に乗っ取って行われる。 また、廟によっては、その年の商売繁盛のお守りとして、紅包にお金を入れて配っている。来年また来たときにそれに儲かった分をいくらか足して返す。という仕組み。

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投稿者:サムライ

ゴミ

澎湖でのゴミ出しについて。 地区ごとに決まった時間にゴミ収集車が来る。住民はそれに自分でゴミを投げ込む。のんびりした音楽とともに収集車がゆっくり走ってくる。燃えるゴミ、生ゴミとそれ以外に分かれており、燃えるゴミ、生ゴミは毎日来る。生ゴミは家畜の餌にされる。それ以外のゴミは資源ゴミなどにわけられる。 間の抜けた、のんびりした音楽が聞こえてきたら、澎湖の人たちが外に出てゴミ収集車を待っている。

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投稿者:サムライ

加油站-ガソリンスタンド

台湾のガソリンは意外と高い。  オクタン価も92,95と高め。台湾でガソリンを入れるときは、(オクタン価数字)+加滿で満タンにしてくれる。料金を指定しても入れてくれる。日本のガソリンスタンドではガソリン、軽油、灯油を販売しているが、台湾ではガソリンと軽油。 澎湖のガソリンスタンドはすべてCPCの系列であるが、店によって営業時間が違うので、遠出するときはかならず満タン。スタンドがあったら、早めに入れておくと安心。  スタンドに人が居ても、「もう終わりだよ、どっか空いてるところに行ってくれ」と言われる。

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投稿者:サムライ

バイクー摩托車

 台湾での日常の足といえば、スクーター。 50〜125ccが一般的。それ以上の排気量となると税金が高くなる。台湾都市部は交通網が発達しており、観光するには事欠かないが、台南やちょっと田舎に足を伸ばしてみたいという旅人にはバイクのレンタルがおすすめ。  日本人なら、日本の免許証+免許証の中文訳があれば、借りることができる。店によっては台湾人の知人がいないと貸してくれなかったりする。また、レンタル料は台北が最も高く、南に行けば料金も安く、レンタルしやすい。  おすすめは澎湖島でレンタルして、フェリーで本島に運ぶ方法。ついでに澎湖観光もできる。4〜10月はベストシーズン。 澎湖は観光地で観光客向け…

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投稿者:サムライ