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サムライ

日本の 馬公 に住んでいます。

サムライさんの場所についてのクチコミ

Lee Hostel 台湾 台中台湾)で泊まりのクチコミ

臺中市は旅行者に優しくない街である。 觀光夜市も郊外に多く、交通手段が無いと楽しめない。 バスを生かせれば何とかなるが、旅行者には難しい。 バイクを借りようにも書類を揃えるだけでは、 なかなか貸してくれないのが実情である。 Lee Hostelは台中郊外にあり、台中駅からバスで1時間、 さらに徒歩で15分ほどのところにある。かなり不便なところである。 スクーターなどの足があれば難しくない。事実、宿泊客は台湾人が多い。 藝術街は洒落た雑貨店、アトリエ、咖啡店が多く、落ち着いた街である。バイク旅行で台湾移動の際はここで一休みするのもいい。

台中市龍井區藝術街109號2樓

http://www.leehostel.com/ch…

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投稿者:サムライ

バイクー摩托車 台湾 Penghu’ercun台湾)で旅行のヒントのクチコミ

 台湾での日常の足といえば、スクーター。 50〜125ccが一般的。それ以上の排気量となると税金が高くなる。台湾都市部は交通網が発達しており、観光するには事欠かないが、台南やちょっと田舎に足を伸ばしてみたいという旅人にはバイクのレンタルがおすすめ。  日本人なら、日本の免許証+免許証の中文訳があれば、借りることができる。店によっては台湾人の知人がいないと貸してくれなかったりする。また、レンタル料は台北が最も高く、南に行けば料金も安く、レンタルしやすい。  おすすめは澎湖島でレンタルして、フェリーで本島に運ぶ方法。ついでに澎湖観光もできる。4〜10月はベストシーズン。 澎湖は観光地で観光客向け…

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投稿者:サムライ

薑母鴨 台湾 Penghu’ercun台湾)でレストラン・料理・飲み物のクチコミ

薑母鴨(jiang1mu3ya1)  生薑(しょうが)、こしょう、鴨肉の鍋です。台北市以外の台湾になら、どこにでもある鍋屋です。火鍋は大陸からきた料理であり、台湾の鍋といえば薑母鴨と言うくらいです。  癖のある味ですが、火鍋よりも味わい深く、冬やちょっと疲れたときなどは最高です。一度食べたら、火鍋には戻れません。  台湾人達は気の置けない仲間や家族と朝早くまで鍋を囲んでいます。(笑)  鴨肉以外にも烏骨鶏肉の鍋が存在します。肉を卸す業者が少ないらしく現時点ではごく一部の地域(新竹市など)にしかありません。烏骨鶏もまた美味しい! (2011年12月現在)台湾のコンビニ(セブンイレブン)でも薑母…

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投稿者:サムライ

烤鴨 台湾 Penghu’ercun台湾)でレストラン・料理・飲み物のクチコミ

烤鴨(kao3ya1)(通称・北京ダック)  澎湖島で北京ダックを食べたいなと思ったら、このお店。テイクアウト専門店。一羽でNT$420(日本円で1200円くらい)。日本で食べると皮だけで量もほんの少しで1000円かかることを考えると、ものすごいお得感がある。こちらは皮だけでなく、肉も調理して食べる。一羽で成人男性4,5人分はある。

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投稿者:サムライ

海龍 台湾 Penghu’ercun台湾)でレストラン・料理・飲み物のクチコミ

海龍(hai3long2)  海鮮料理のお店。夏は店の前の巨大な池から釣った魚をその場で調理してくれる。海鮮以外にもチャーハンが美味しい。街から離れているので交通手段が無いと行きにくい。  老闆(マスター)は日本語を勉強していたこともあり、ちょっとした会話ができる。

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大菓葉柱狀玄武岩 台湾 Penghu’ercun台湾)でなにをするか?なにを観るか?のクチコミ

大菓葉柱狀玄武岩  澎湖島の写真でよく見る写真の一つ。晴天の中、切り立った玄武岩の前面にできた水たまりに玄武岩が写る。最もめずらしい情景。  澎湖島は雨が降ることが少なく、降っても少量。水たまりができることなど台風が来たときくらい。ましてや、晴天となる条件は台風が去った直後の1日、2日間くらいのもの。  観光客が見ることはめったにない。

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二崁古厝 台湾 Penghu’ercun台湾)でなにをするか?なにを観るか?のクチコミ

二崁古厝(Er4kan3 Gu3 Cuo4)  澎湖島では昔の作りの建築物が残っている。町中でも普通に点在しており、かつての漁村の生活が垣間見える。この二崁古厝はかつての建物をそのまま残している、大規模な集落の一つ。  珊瑚の壁や垣根が当時の生活を偲ばせる。

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鯨魚洞 台湾 Penghu’ercun台湾)でなにをするか?なにを観るか?のクチコミ

鯨魚洞(Jing1yu2dong4)  鯨が潮を吹く様に似ている洞がある。 大陸からの風と波しぶきが強く当たり、切り立った玄武岩とぶつかり細かい泡ができる。それが、鯨魚洞の由来である。  遊歩道があり、散策しやすい。 また澎湖特有の、畑を石や珊瑚の垣根で囲った段々畑がある。 風が強いためこの島では野菜を栽培するために必須の建造物である。  また、行く途中にある小管(小さい烏賊)の素麺は名物。ぜひ一度食べることをすすめる。

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投稿者:サムライ