ベネチアへ行くならやったほうがいいこと。観るべきもの。

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サンジョルジョ教会

サンマルコ広場の対岸にある教会です。この教会は白が機長とされているので、中はとてもシンプルでした。 教会のベルタワーにも登ることができます。(5ユーロ)ここからサンマルコ広場が一望できます。 サンマルコ広場にもベルタワー(カンパニーレ サンマルコ)がありますが、そちらは8ユーロ掛かる上、そのベルタワー自体は見ることが出来なくなるので(当たり前ですが)、こちらのほうがオススメです。

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投稿者:ta_ne

ジューデッカ島

《ツリースト・ロケ地》ピアースのアパートメントシーンの撮影。 サンマルコ広場から大運河を挟んで対岸にみえる細長い島。中世にユダヤ人が定住したことからこの名がついたとされる。かつては果樹園や修道院、貴族の邸宅が並んでいたが19世紀以降には工場や牢獄、兵舎などが作られるようになった。島には建築家バッラーディオ作といわれるジテッレやレデントーレ教会などがある。

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投稿者:ツーリスト

アルセナーレ

《ツーリスト・ロケ地》ロンドン市警支部の入り口シーンの撮影。 海洋史博物館の裏手にある広大な施設は、かつて地中海を制覇した海洋共和国の造船所だった場所。オスマン・トルコとの戦争時には毎日急ピッチで軍艦が建造され、地中海へと繰り出していった。現在ではイタリア海軍の施設となっており内部の見学はできないが、入り口には17世紀にギリシャから持ち帰られたライオンの像がある。

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投稿者:ツーリスト

スキアヴォーニ河岸

《ツーリスト・ロケ地》ホテル・ダニエリの入り口の撮影。 サン・マルコ広場から市立公園へ向かう河岸通りは道幅も広く、大型船の船着き場として名高い。中世の頃はベネチア共和国海軍の船着き場として使われたが、現在は豪華客船が停泊し、豪華ホテルが立ち並ぶ。名前はスキアヴォーニ地方(現在のクロアチア)の船員達がこの場所で船荷の積み降ろしをしていたことに由来する。

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投稿者:ツーリスト

ホテル・ダニエリ

《ツーリスト・ロケ地》エリーズとフランクが滞在するホテル。 スキアヴォーニ河岸にあるベネチア最高級ホテルの一つ。14世紀、19世紀、20世紀の3つの館からなり、館内にはムラーノ島産ベネチアン・ガラスのシャンデリアが使われている。特に14世紀の館はダンドロ宮と呼ばれベネチア総督モチェニーゴ・ダンドロの館で、ベネチア屈指の豪勢な作りとなっている。

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投稿者:ツーリスト

サン・マルコ広場

《ツーリスト・ロケ地》フランクが舞踏会に行くときに通る。 ベネチア共和国の象徴サン・マルコ寺院や、同じく国会や裁判所があった行政の中心ドゥカーレ宮殿がある広場。イタリア語で広場では「ピアッツァ」ちうが、ベネチアに存在するピアッツァは唯一このサン・マルコ広場だけ。それだけ特別な存在という意味でもある。カフェやガラス製品を売る店も多く並んでいる。

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ペギー・グッゲンハイム美術館

《ツリースト・ロケ地》エリーズとフランクがディナーをとるシーンを撮影。 アメリカの現代美術コレクター。ペギー・グッゲンハイムのコレクションが公開されている小さな美術館。ペギー・グッゲンハイムが生前に購入したヴェニエ・デイ・レオー二宮にピカソ、モンドリアン、クレー。カンディンスキーなどの作品を展示、一般公開されている。現代美術都市ベネチアのリーダー的存在である。

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ピサーニ・モレッタ宮

《ツーリスト・ロケ地》ホテルのスイートルームのセットを組んだ。 有力な貴族ピサーニ家によって作られた15世紀後半ゴシック様式の美しい館。リアルト橋からヴァポレットで大運河をサン・マルコ広場方面に向かうと、やがて右手に見えてくる。最寄りのa水上バス乗り場はサン・トマ。ピンクのファサードが印象的で、イントレチャート(トレーサリー装飾)が施された美しい2つの回廊がある。

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スクオーラ・グランデ・ディ・サンタ・マリア・デッラ・ミゼリコルディア

《ツーリスト・ロケ地》舞踏会会場のセットを組んだ。 本来スクオーラとはイタリア語で「学校」を意味するが、ベネチアでは信徒が集う集会所や信者会を意味する。カンナレッジョ地区にあるこのスクオーラは1310年創設、その後何度かの増改築を繰り返し、現在見られるのは15世紀後半ゴシック様式の外観。正面扉にはバルトロメオ・ボンによる美しい装飾が施されていた。

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市立自然史博物館

《ツーリスト・ロケ地》舞踏会入り口のシーンの撮影。 大運河沿いにたつトルコ商館「フォンダコ・デイ・トゥルキ」内にある博物館。13世紀を代表する商館のひとつで、1621年から1838年まではトルコ商人たちに使われていたが、19世紀に修復されて博物館となった。化石やほ乳類、鉱物、海洋生物、植物、昆虫標本などのコレクションの他、貴重な民俗学的資料もおさめられている。

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投稿者:ツーリスト