オススメの能登丼「能登牛“三彩”丼」
2012年4月に投稿された情報です。現在とは異なる場合があります(掲載情報について)。
能登といえば、日本海側なので“海の幸”というのは想像できますが、実は肉も美味しいのです。能登牛や能登豚などブランド化していて、肉派の人も楽しめる土地。
そんな中での“能登丼”。能登牛を使った丼はかなり高価で3000円とか丼ものとしてはいかがなものか?と思うものが多い中、ここ「ラブロ恋路」でいただける能登丼はなんと、3種の異なった料理方法の能登牛を1500円で味わえます。
その3種とは“しぐれ煮”“ミルフィーユカツ”そして、“さいころステーキ”どれもメインとなる一品が勢ぞろい!さらにステーキ用に“梅”“和風”“海洋深層水塩”と3つのソースも楽しめます。海洋深層水塩は、能登産。肉のうまさが引き立つ絶品塩。
予約なしでもOKですが、少々待たされるので、問い合わせたほうがいいです。ランチのみ提供。
そんな中での“能登丼”。能登牛を使った丼はかなり高価で3000円とか丼ものとしてはいかがなものか?と思うものが多い中、ここ「ラブロ恋路」でいただける能登丼はなんと、3種の異なった料理方法の能登牛を1500円で味わえます。
その3種とは“しぐれ煮”“ミルフィーユカツ”そして、“さいころステーキ”どれもメインとなる一品が勢ぞろい!さらにステーキ用に“梅”“和風”“海洋深層水塩”と3つのソースも楽しめます。海洋深層水塩は、能登産。肉のうまさが引き立つ絶品塩。
予約なしでもOKですが、少々待たされるので、問い合わせたほうがいいです。ランチのみ提供。
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投稿者:ta_ne


これはたべたい!!!
takabo