ブンタウにある元フランス提督の別荘 ホワイトパレス
2010年10月に投稿された情報です。現在とは異なる場合があります(掲載情報について)。
ホワイトパレスは、1909年にフランス提督の別荘として建てられ、その後はベトナム王室や南ベトナム政権大統領の夏のリゾートとして使われていた場所だそうです。
今は博物館になっており、ブンタウ沖の難破船から引き上げられた陶磁器などを展示しています。高級そうな家具がたくさんあり、特に別荘の2階から観る景色は楽しかったです。
入場料は5000VNDでした。
今は博物館になっており、ブンタウ沖の難破船から引き上げられた陶磁器などを展示しています。高級そうな家具がたくさんあり、特に別荘の2階から観る景色は楽しかったです。
入場料は5000VNDでした。
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投稿者:takabo




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